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	<title>アラエス &#187; マイノリティ</title>
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	<description>－全ての人に学びの空間を－</description>
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	<item>
		<title>民主主義の社会と倫理との関係について</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/1833</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/1833#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 11:21:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[アルコール]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[民主社会倫理]]></category>
		<category><![CDATA[アドルノ]]></category>
		<category><![CDATA[ハーバマス]]></category>
		<category><![CDATA[ファシズム]]></category>
		<category><![CDATA[マイノリティ]]></category>
		<category><![CDATA[リースマン]]></category>
		<category><![CDATA[権威主義的パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[民主主義]]></category>
		<category><![CDATA[民主主義的パーソナリティ]]></category>
		<category><![CDATA[法律]]></category>
		<category><![CDATA[道徳]]></category>

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		<description><![CDATA[民主主義の社会と倫理との関係について考えてみます &#160; &#160; ・民主社会と法律や道徳との関係について &#160; 　・社会での生活を支えるためには、法律や道徳などの様々なルールが存在する 　　※・法律・ [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/1833">民主主義の社会と倫理との関係について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>民主主義の社会と倫理との関係について考えてみます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・民主社会と法律や道徳との関係について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・社会での生活を支えるためには、法律や道徳などの様々なルールが存在する</p>
<p>　　※・法律・・強制力があり、国が罰を与える、という形で人々の行動をコントロールする</p>
<p>　　　・道徳・・強制力はないが、人々の心の面に訴える、</p>
<p>　　　　　　　　という形で人々の行動をコントロールする</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　→民主社会は、自分達が直接か、代表に任せるか、という形で法律を作っている</p>
<p>　　　＝そのため、民主社会では人々が法律や道徳に自然と従う</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・民主社会と現代の状況について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・現代の人々は、周りの人々の行動や考え方を意識して、他人に合わせようとする傾向がある</p>
<p>　　→このような動きは、自分から行動するという、積極的な態度ではなく、</p>
<p>　　　自分の行動に責任を持たずに、時代の流れに身を任せるだけの態度だと言われている</p>
<p>　　　</p>
<p>　　＝このような態度は、差別や偏見を残してしまい、民主社会を否定すると同時に、</p>
<p>　　　独裁を行ったファシズムを支持していることにつながっていると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・上のような状況を分析した人にアドルノという人がいる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・アドルノの考え方について</p>
<p>　　　→アドルノは、ファシズムの時の人々の心理を、権威主義的パーソナリティと名づけた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　※権威主義的パーソナリティとは・・</p>
<p>　　　　→以下のようなことを指す</p>
<p>　　　　　・強い人（権力やお金を持っている人）に好かれようとして、弱い人に偉そうにする</p>
<p>　　　　　・偏見と差別という固定された考え方にとらわれる</p>
<p>　　　　　・ステレオタイプ（すでに固定化されているイメージのこと）の考え方になる</p>
<p>　　　　　・人を、内面ではなく、経歴や財産などで判断をする</p>
<p>　　　　　・人々を信用しないで、モノのように扱う</p>
<p>　　　　　・理想に向かって努力する人を、冷たい態度を取る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　※権威主義的パーソナリティは、リースマンという人が考えた、</p>
<p>　　　　他人指向型と同じような傾向があると言われている</p>
<p>　　　　・他人指向型・・周りの人達の動きに合わせるように生活するスタイルのこと</p>
<p>　　　　　→他人指向型は、現代人の心理的な特徴だと言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・権威主義的パーソナリティと民主主義パーソナリティについて</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・人々は、自分から積極的に動くことや責任を持つことなどを意識して、</p>
<p>　　社会とつながりつつ生きることが大切</p>
<p>　　→現在では、他人指向型や、権威主義的パーソナリティの性格を</p>
<p>　　　自分が持っていることを意識して、</p>
<p>　　　このような性格から抜け出すことが大切だと言われている</p>
<p>　　　＝抜け出した先にある生き方は、民主主義的パーソナリティだと言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　※民主主義的パーソナリティとは・・</p>
<p>　　　　→以下のようなことを指す</p>
<p>　　　　　・偏見や差別という固定された考え方にとらわれない</p>
<p>　　　　　・他人に対して広い心を持ち、物事に対して柔軟な視点で見るような能力を身につける</p>
<p>　　　　　・他人の親切心を信用して、理想を目指すような努力に対して希望を持ち続ける　etc</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　　→民主主義的パーソナリティには、コミュニケーションが関係してくると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・民主主義的パーソナリティとコミュニケーションとの関係について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・民主社会は、民主主義的パーソナリティを持っている人達が</p>
<p>　　コミュニケーションを行うことで成り立つ</p>
<p>　　＝現在は様々なコミュニケーションが大切だと考えられている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　→コミュニケーションについて考えた人にハーバーマスという人がいる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・ハーバマスについて</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・ハーバマスは、「対話的理性」が大切だと考えた</p>
<p>　　　→対話的理性・・自分の目的を達成するための手段として相手を考えるのではなく、</p>
<p>　　　　　　　　　　　お互いの理解を通して、問題を解決するべきだとする考え方のこと</p>
<p>　　　　　　　　　　　　→このようなことを考えた上でのコミュニケーションを、</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　コミュニケーション的行為と呼ぶ</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　※対話では、コミュニケーション能力が問題となるが、ちゃんと発言することが出来て、</p>
<p>　　　　お互いが自分を理解しようとする努力をすれば何かしらの合意に到達すると考えたため、</p>
<p>　　　　ハーバマスは対話的理性を提唱した</p>
<p>　　　</p>
<p>　　・ハーバマスは、対話的理性がスムーズに使われるようにするためには、</p>
<p>　　　アドルノの権威主義的性格から抜け出すことが大切だと考えた</p>
<p>　　　</p>
<p>　　　※なぜ権威主義的性格から抜け出す必要があるのか・・</p>
<p>　　　　→権威主義的性格は、柔軟性が無く、マイノリティ（少数派）を排除する傾向があり、</p>
<p>　　　　　対話的理性の邪魔をする可能性があるから</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイント</p>
<p>・民主社会と法律との関係を考える</p>
<p>・アドルノの考え方と民主主義的パーソナリティの特徴を押さえる</p>
<p>・ハーバーマスの考え方を押さえる</p>
<p>&nbsp;</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/1833">民主主義の社会と倫理との関係について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>異文化理解の倫理について考える　－自民族中心主義・同化主義・文化相対主義・多文化主義－</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/1672</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/1672#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 11:24:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[宮下]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[現代倫理]]></category>
		<category><![CDATA[アファーマティブ＝アクション]]></category>
		<category><![CDATA[エスニック集団]]></category>
		<category><![CDATA[マイノリティ]]></category>
		<category><![CDATA[レヴィ＝ストロース]]></category>
		<category><![CDATA[同化主義]]></category>
		<category><![CDATA[多文化主義]]></category>
		<category><![CDATA[文化相対主義]]></category>
		<category><![CDATA[民族的マイノリティ集団]]></category>
		<category><![CDATA[自民族中心主義]]></category>

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		<description><![CDATA[異文化理解に関する倫理について考えてみます &#160; &#160; ・異文化理解の現状について &#160; 　※前提として、社会には、２００近くの独立国家と６０００近くの言語がある 　　→・このことから、世界全体が [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/1672">異文化理解の倫理について考える　－自民族中心主義・同化主義・文化相対主義・多文化主義－</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>異文化理解に関する倫理について考えてみます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・異文化理解の現状について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　※前提として、社会には、２００近くの独立国家と６０００近くの言語がある</p>
<p>　　→・このことから、世界全体が、多言語・多民族国家であることがわかる</p>
<p>　　　・人々の移動がグローバルになったことが後押しをして、多くの出会いがあり、</p>
<p>　　　　多文化状況が進んでいる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・以上のように多文化状況が進んでいる中で、現在２つの状況が生じている</p>
<p>　　→・民族や文化を、組み合わせて一つにしていくことが難しく、</p>
<p>　　　　自分達の文化を強調したい、という意識などから民族紛争が起きている</p>
<p>　　　・異文化に触れることで、新しい文化を作って、社会が豊かな方向に向かっている</p>
<p>　　　　※日本思想は、まさにこのような状況で歴史が作られてきた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　→そこで、世界をよりよくしていくために・・</p>
<p>　　・日本国憲法の中にある、「平和のうちに生存する権利」の実現が重要であり、</p>
<p>　　　異文化が共生することが必要</p>
<p>　　　→そのための最初の段階として、異文化の理解が必要だと言われている</p>
<p>　　　　※中でも、マイノリティ文化（少数派の文化）を理解して、</p>
<p>　　　　　尊重することが大切だと言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・自民族中心主義について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・前提として、昔は異文化を理解しないで、排除する傾向があった</p>
<p>　　例－・古代ギリシアの人達は、ギリシア語を話さない異民族を</p>
<p>　　　　　「バルバロイ」と言って差別した</p>
<p>　　　　・儒教の文化の場所では、自分を「中華」と呼び、</p>
<p>　　　　　異民族を「夷秋」と言って差別した etc</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　→このような考え方の根本には、自民族中心主義（エスノセントリスム）の</p>
<p>　　考え方があると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　※自民族中心主義（エスノセントリスム）とは・・</p>
<p>　　　　→自分の文化を基準にして、他の文化を評価するといったような、</p>
<p>　　　　　自分を中心とした考え方のこと</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　※自民族中心主義は、避けられないことかもしれないと言われている</p>
<p>　　→理由・・全員が自分の文化で生活し、体の中に自分の文化が染み込んでいて、</p>
<p>　　　　　　　他の文化を受け入れることが難しいと思われるから</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・同化主義について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・昔は、異民族の統合の方法として、同化主義が取られていた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　※同化主義・・少数派（マイノリティ）の民族を、多数派（マジョリティ）の</p>
<p>　　　　　　　　　民族の中に吸収させて混ぜることで民族を統合する方法のこと。</p>
<p>　　　　　　　　　日本の風潮には、同化主義の傾向がある</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　→同化主義の考え方は、少数派の意見や考えが潰されると同時に、</p>
<p>　　同化に否定的な人を差別したり、排除してしまったりする可能性があると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・文化相対主義について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・そもそも、文化相対主義とは・・</p>
<p>　　→・レヴィ＝ストロースという人が提唱した</p>
<p>　　　・全ての文化は、その土地や環境などに合うように作られて行ったから、</p>
<p>　　　　様々な文化にはそれぞれに独自の価値があり、どれが良くて、どれが悪いなど、</p>
<p>　　　　文化に良いも悪いも無いとする考え方のこと</p>
<p>　　　・そのため、文化を理解しようとする時は、いつも周りとの関係の中で</p>
<p>　　　　見てみることが大切だと考えられた</p>
<p>　　　　例－人は時間や場所によって、立場が変わる　etc</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・文化相対主義は、自民族中心主義や同化主義の考え方から抜け出す必要がある</p>
<p>　　という考えを土台にして考えられた</p>
<p>　　→そこで、人々は自分の文化だけでなく、多くの文化に戻ってくるべき、という考えが生まれ</p>
<p>　　　文化相対主義が考えられるようになった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・多文化主義について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・多文化主義とは・・多数派の文化が、積極的に少数派の文化を受け入れていくべき、</p>
<p>　　　　　　　　　　　という考え方のこと</p>
<p>　　→同化主義に対して生まれた考え方で、現在の段階では有力な部分もある</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　※多文化主義の考え方の中には・・</p>
<p>　　　・積極的差別是正措置（アファーマティブ＝アクション）の考え方も含まれている</p>
<p>　　　・民族的マイノリティやエスニック集団などを含めて、多様に受け入れていく考えも</p>
<p>　　　　踏まえられている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　　※民族的マイノリティ集団・・自分の文化の場所に元々住んでいる人のこと</p>
<p>　　　　　エスニック集団・・自分の出身国を離れて、別の場所にいても、</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　自分の元々の文化を忘れない人のこと</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイント</p>
<p>・多文化状況の現状で、民族紛争や積極的な文化の受け入れ、という２つの動きがある</p>
<p>・現在は、異文化の共生のための、異文化の理解が必要だと言われている</p>
<p>・昔の異文化を排除する動きには、自民族中心主義の考え方が流れていると言われているが、</p>
<p>　克服が難しいとも言われている</p>
<p>・同化主義は、少数派を尊重しなくなるので、良くないと考えられている</p>
<p>・文化相対主義は、レヴィ＝ストロースが提唱し、自民族中心主義や同化主義の</p>
<p>　考え方の変換のために生まれた</p>
<p>・多文化主義という考え方が重視されている</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/1672">異文化理解の倫理について考える　－自民族中心主義・同化主義・文化相対主義・多文化主義－</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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