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	<title>アラエス &#187; イスラーム教</title>
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	<item>
		<title>衣食住に関わる民族・言語・宗教について</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/1392</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/1392#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 11:10:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[トクホンクリーム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[生活と文化]]></category>
		<category><![CDATA[イスラーム教]]></category>
		<category><![CDATA[キリスト教]]></category>
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		<category><![CDATA[社会環境]]></category>
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		<description><![CDATA[衣食住に関わる民族・言語・宗教について考えてみます &#160; &#160; ・民族と言語について &#160; &#160; 　※民族は、多様な生活文化を作り出す社会環境の基本になっていると言われている &#160; [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/1392">衣食住に関わる民族・言語・宗教について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>衣食住に関わる民族・言語・宗教について考えてみます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・民族と言語について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　※民族は、多様な生活文化を作り出す社会環境の基本になっていると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・民族を結びつける要素は、以下のようなものだと言われている</p>
<p>　　→・同じ生活習慣や価値観</p>
<p>　　　・共通の言語</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・世界の言語は、大規模な人の移動や宗教の伝播などによって、少しずつ変化しながら、</p>
<p>　　長い年月をかけて広がった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・国家が成立する過程では、力の強い民族の言語が国語（国家語）と定められることが多い</p>
<p>　　→また、少数民族が、母語とは異なる言語を使うようになった例は多い</p>
<p>　　　＝そのため多民族国家では、特定の民族の言語を他の民族に押し付けると</p>
<p>　　　　紛争の原因になりやすいということがある</p>
<p>　　　　※そこで、シンガポールのように、英語のような別のことばを公用語の</p>
<p>　　　　　一つにすることもある</p>
<p>　</p>
<p>　※言語と宗教が一致している人々のあいだには、強い民族意識が生まれると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・宗教について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・宗教は、大きく分けると世界宗教と民族宗教の２つに分けることができる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　※世界宗教</p>
<p>　　　→・人種や民族を超えた教義を持つ宗教のこと</p>
<p>　　　　・キリスト教、イスラーム教、仏教がこれに当てはまる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　※民族宗教</p>
<p>　　　→・特定の民族を中心に信仰される宗教のこと</p>
<p>　　　　・ユダヤ教、ヒンドゥー教などがこれに当てはまる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・それぞれの宗教について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・キリスト教</p>
<p>　　　→・一神教で、西アジアで生まれて、世界に広がっていった</p>
<p>　　　　・ヨーロッパに広がっていった後、アメリカ大陸やオーストラリアに</p>
<p>　　　　　ヨーロッパの人々が入植したことで拡大した</p>
<p>　　　　・宣教師の活動や植民地支配によって、ラテンアメリカ、アジア、アフリカなどにも</p>
<p>　　　　　広がっていった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・イスラーム教</p>
<p>　　　→・一神教で、西アジアで生まれて、世界に広がった</p>
<p>　　　　・交易や征服によって、アラビア半島から北アフリカに伝わった</p>
<p>　　　　・その後、トルコから中央アジアにかけての地域、</p>
<p>　　　　　パキスタンやバングラデシュなどの南アジア、</p>
<p>　　　　　マレーシアやインドネシアなどの東南アジアにも広がっていった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・仏教</p>
<p>　　　→・インドで生まれた</p>
<p>　　　　・南アジアからミャンマー、タイなどの東南アジア、東アジアなどにも</p>
<p>　　　　　広がっていった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・ユダヤ教</p>
<p>　　　→・一神教で、西アジアで生まれて、世界に広がった</p>
<p>　　　　・宗教の教えが多くの民族に広まるのではなく、信徒が世界中に拡散していった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・ヒンドゥー教</p>
<p>　　　→・インドを中心とした限られた地域に分布している</p>
<p>　　　　・信徒の人口は多い</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイント</p>
<p>・民族と言語についておさえる</p>
<p>・宗教についておさえる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりが今回のポイントです</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/1392">衣食住に関わる民族・言語・宗教について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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		<item>
		<title>西方イスラーム世界の様子について</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/817</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/817#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 16:05:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マミ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イスラム世界史]]></category>
		<category><![CDATA[アルハンブラ宮殿]]></category>
		<category><![CDATA[イスラーム教]]></category>
		<category><![CDATA[グラナダ]]></category>
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		<description><![CDATA[西方イスラーム世界の様子とイスラームの国家経済について考えてみます &#160; &#160; &#160; ・西方イスラーム世界の様子について &#160; &#160; 　・北アフリカで、１１世紀の半ばに先住民のベル [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/817">西方イスラーム世界の様子について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>西方イスラーム世界の様子とイスラームの国家経済について考えてみます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・西方イスラーム世界の様子について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・北アフリカで、１１世紀の半ばに先住民のベルベル人という人達の間の中で、</p>
<p>　　熱狂的な宗教運動が起きた</p>
<p>　　＝そのため、イスラーム教への改宗が進んでいった</p>
<p>　　　→ベルベル人は、マグリブ地方のモロッコを中心に、ムラービト朝とムワッヒド朝を作って、</p>
<p>　　　　マケラシュに都を置いた</p>
<p>　　　　※マグリブは、「日の没するところ」という意味があり、</p>
<p>　　　　　モロッコやチュニジアなどの北西アフリカを指す</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・一方で、イベリア半島ではキリスト教徒による国土回復運動（レコンキスタ）が</p>
<p>　　盛んになってきた</p>
<p>　　※国土回復運動・・イスラム教徒に占領されたイベリア半島を</p>
<p>　　　　　　　　　　　キリスト教徒が奪い返す運動のこと</p>
<p>　　→ムラービト朝とムワッヒド朝の両方が、国土回復運動に対抗するために半島に出ていったが、</p>
<p>　　　結局敗退した</p>
<p>　　→この間に、ムラービト朝が西武スーダンの黒人王国であるガーナを破った</p>
<p>　　　＝この動きが、内陸アフリカにイスラーム教を広めるきっかけになった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・イベリア半島では、最後のイスラーム王朝だったナスル朝という王朝が、</p>
<p>　　なんとかグラナダとその周辺を保っていた</p>
<p>　　→一方で、１４９２年にスペイン王国がグラナダをおとしいれるということが起きた</p>
<p>　　　＝その結果、イスラーム教徒の多くが北アフリカに引き上げることになった</p>
<p>　　　　</p>
<p>　　→イスラーム教徒が引き上げる時に、グラナダにアルハンブラ宮殿という古城を残した</p>
<p>　　　※アルハンブラ宮殿は、イベリア半島に誕生したイスラーム文明の繊細な美しさを</p>
<p>　　　　今に伝えていると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイント</p>
<p>・西方イスラーム世界の様子についておさえる </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりが今回のポイントです</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/817">西方イスラーム世界の様子について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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		<item>
		<title>イスラーム教の誕生について</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/812</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/812#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 15:29:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[マミ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イスラム世界史]]></category>
		<category><![CDATA[アラビア半島]]></category>
		<category><![CDATA[アラブ人]]></category>
		<category><![CDATA[イスラーム教]]></category>
		<category><![CDATA[オアシス]]></category>
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		<category><![CDATA[ムハンマド]]></category>
		<category><![CDATA[紅海貿易]]></category>

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		<description><![CDATA[イスラーム教の誕生について考えてみます &#160; &#160; ・イスラーム教の誕生について &#160; 　※イスラーム教の流れは、アラビア半島から始まった 　 &#160; &#160; 　・イスラーム教誕生まで [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/812">イスラーム教の誕生について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>イスラーム教の誕生について考えてみます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・イスラーム教の誕生について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　※イスラーム教の流れは、アラビア半島から始まった</p>
<p>　</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・イスラーム教誕生までの流れについて</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・アラビア半島は、多くが砂漠に覆われていた</p>
<p>　　　→アラビア半島には、アラブ人と呼ばれる人達が住んでいて、</p>
<p>　　　　以下のような行動がされていた</p>
<p>　　　　・各地に点在するオアシスを中心に、昔から遊牧や農業生活を営んでいた</p>
<p>　　　　・隊商による商業活動が行なわれていた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　・６世紀の後半に、ササン朝とビザンツ帝国というところが戦いを繰り返すということが起きた</p>
<p>　　　→すると、絹の道と呼ばれる道が２つの国の国境で途切れてしまった</p>
<p>　　　　＝結果的に、ビザンツ帝国の国力の低下と、ビザンツ帝国が支配していた</p>
<p>　　　　　紅海貿易という貿易も衰退した</p>
<p>　　　　　※そのため、絹の道や海の道と呼ばれる道を通って運ばれていた商品は、</p>
<p>　　　　　　アラビア半島西部を通るようになった</p>
<p>　　　　　</p>
<p>　　　→この流れの結果、アラビア半島にあったメッカという都市の大商人が</p>
<p>　　　　利益を上げるようになっていった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・その後、メッカに生まれたクライシュ族という民族の商人であるムハンマドという人が出てきた</p>
<p>　　→ムハンマドは、６１０年ころに唯一神であるアッラーの言葉を</p>
<p>　　　さずけられた預言者だと自覚した</p>
<p>　　　＝その結果、ムハンマドは多神教にかわり、一神教であるイスラーム教を</p>
<p>　　　　唱えるようになっていった　　　　　</p>
<p>　　　　※アッラーは、イスラーム教が成立する前から、メッカの人々によって</p>
<p>　　　　　神の中の最高神として信仰されていた</p>
<p>　　　　</p>
<p>　　→ムハンマドは、富を独占していたメッカの大商人を批判していた</p>
<p>　　　※そのため、ムハンマドはメッカの大商人による迫害を受け、</p>
<p>　　　　６２２年に少数の信者を連れて</p>
<p>　　　　メディナというところに移住し、メディナにイスラーム教徒（ムスリム）の</p>
<p>　　　　共同体（ウンマ）を作った</p>
<p>　　　　＝この移住のことを、ヒジュラ（聖遷）という</p>
<p>　　　　　※ヒジュラは太陰暦だった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　</p>
<p>　・６３０年に、ムハンマドは死者を出すことなく、メッカを征服した</p>
<p>　　※この時に、多神教の神殿だったカーバを、イスラーム教の聖殿に定めた</p>
<p>　　　→その後、アラブの様々な部族がどんどんとムハンマドの支配下にはいっていった</p>
<p>　　　　＝結果的に、ムハンマドの権威のもとにアラビア半島がゆるやかに統一されていった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・イスラーム教は、「コーラン」という教典があった</p>
<p>　　※「コーラン」は、ムハンマドにくだされた神の言葉を集めたものであり、</p>
<p>　　　アラビア語で記されていた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　※ムハンマドは、「旧約聖書」と「新約聖書」を、イスラーム教の前段階の神の啓示の書と</p>
<p>　　　みなしたから、ユダヤ教徒とキリスト教徒は、信仰の自由を認められた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　※コーランの教義の中心は、アッラーへの絶対的な服従（イスラーム）だった</p>
<p>　　　→その掟は、信仰生活に加えて、政治、社会、文化の活動の</p>
<p>　　　　全てに影響を与えている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイント</p>
<p>・イスラーム教の成立過程をおさえる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりが今回のポイントです</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/812">イスラーム教の誕生について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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