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	<title>アラエス &#187; 教会</title>
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	<description>－全ての人に学びの空間を－</description>
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		<title>19世紀後半の世界の動き①　－欧米での近代国家の成立－</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/2346</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/2346#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 01:02:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[りょうつ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[近代世界史]]></category>
		<category><![CDATA[ブルジョワ]]></category>
		<category><![CDATA[主権国家]]></category>
		<category><![CDATA[啓蒙思想]]></category>
		<category><![CDATA[国民]]></category>
		<category><![CDATA[国王]]></category>
		<category><![CDATA[教会]]></category>
		<category><![CDATA[欧米]]></category>
		<category><![CDATA[活版印刷術]]></category>
		<category><![CDATA[絶対王政]]></category>
		<category><![CDATA[近代国家]]></category>

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		<description><![CDATA[１９世紀後半の世界の動きについてまとめてみました。 &#160; 大きく「３つの動き」としてまとめてみます。 ①欧米での近代国家の成立 ②産業の近代化＋植民地獲得競争 ③欧米が東アジアの国々へ進出 &#160; ある意味 [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/2346">19世紀後半の世界の動き①　－欧米での近代国家の成立－</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>１９世紀後半の世界の動きについてまとめてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大きく「３つの動き」としてまとめてみます。</p>
<p>①欧米での近代国家の成立</p>
<p>②産業の近代化＋植民地獲得競争</p>
<p>③欧米が東アジアの国々へ進出</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ある意味で全てにつながりがありますが、あえて３つに分けて</p>
<p>それぞれ考えてみます。</p>
<p>（ここでは①について取り上げています）</p>
<p>※②と③については<a href="http://ahlaes.com/post/2354" target="_blank">こちら</a>です</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①欧米での近代国家の成立</p>
<p>明治以降・・国家を「近代国家」（主権国家）という</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※明治以前（中世のヨーロッパ）はどうなっていたか・・</p>
<p>→２つの状況があった</p>
<p>　・国王でも教会に勝てないという状況があった</p>
<p>　　（中世のヨーロッパは教会の力が強かった）</p>
<p>　・中世は地方での癒着が多かった</p>
<p>＝この２つの状況があったため、一人が教会に反抗しても意味が無かった</p>
<p>※ただし、この時に活版印刷術が出てきた</p>
<p>　→活版印刷術によって、一人の意見を広めることが出来るようになった</p>
<p>　→そのため、一人の教会に対する反抗も広まるようになった</p>
<p>＝結果的に、教会への反抗が広まり、教会が無くなった</p>
<p>　→その後は、国王がトップに立ち権力を持つようになった</p>
<p>　→国王は、権力を維持するために、軍隊を作って国をまとめようとした</p>
<p>　　＝これを絶対王政という</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>主権国家は中央集権化を生んだ（政教分離、官僚制などを生み出している）</p>
<p>※中央集権化は、ブルジョワ階級（資本家層）が支持をした</p>
<p>→そこで国王は、ブルジョワ階級の支持を逃さないように、</p>
<p>　鉄道など、経済基盤の整備を行った</p>
<p>※ただし、段々とブルジョワ階級が力をつけてきた</p>
<p>　→そのため、ブルジョワ階級は中央集権制と国王に対抗するようになっていった</p>
<p>＝結果的に様々な市民革命が起きた</p>
<p>　例：　イギリス名誉革命（1688年）　フランス革命（1789年）</p>
<p>　　　　アメリカ独立戦争（1775～83）　　など</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>革命後は、主権者としての「国民」が誕生した</p>
<p>※この時の「国民」を支えていたのは、啓蒙思想だった（自由や平等など）</p>
<p>→そこで当時は、国民教育（特に国語）、国民軍、議会制などが重視された</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※なぜ、国民全体を意識した政策が採用されるようになっていったのか</p>
<p>→今まで（「国民」を意識する前まで）は、国民全員に教育は必要なかった</p>
<p>　（農民はずっと農民である、など職業によって生活が違い、</p>
<p>変化も起きなかったため、教育の必要がなかった）</p>
<p>→しかし、主権者としての「国民」の場合は、全員平等という視点が前提となる</p>
<p>＝だから、国民全体に対して同じような政策を用いる必要があった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※また、当時は知識が無い人たちに選挙権を与える必要はないと考えられていた</p>
<p>＝だから、民衆が怒って労働運動を起こす、ということも行っていた</p>
<p>　→この時の考え方の支えがマルクスだった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まとめ</p>
<p>・明治以降・・国家を「近代国家」（主権国家）と呼ぶ</p>
<p>　※明治以前（中世）・・教会中心　→　活版印刷術　→　絶対王政</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・主権国家・・中央集権化を生む</p>
<p>※中央集権化はブルジョワ階級が支持</p>
<p>→国王は、ブルジョワの支持を逃さないように、経済基盤を整備</p>
<p>→ブルジョワは力をつけて、中央集権化と国王に対抗</p>
<p>＝市民革命が起きる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・明治以降・・主権者としての「国民」が誕生</p>
<p>→「全員が平等」という視点から、国民教育、国民軍、議会制を重視</p>
<p>※当時の国民を支えたのが啓蒙思想</p>
<p>&nbsp;</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/2346">19世紀後半の世界の動き①　－欧米での近代国家の成立－</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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		<item>
		<title>中世ヨーロッパの文化について①　－教会と修道院－</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/857</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/857#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 05:49:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[康太]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[中世ヨーロッパ史]]></category>
		<category><![CDATA[キリスト教]]></category>
		<category><![CDATA[ドミニコ修道会]]></category>
		<category><![CDATA[フランチェスコ修道会]]></category>
		<category><![CDATA[ベネディクトゥス]]></category>
		<category><![CDATA[モンテ＝カシノ]]></category>
		<category><![CDATA[中世ヨーロッパ]]></category>
		<category><![CDATA[修道院]]></category>
		<category><![CDATA[大開墾時代]]></category>
		<category><![CDATA[托鉢修道会]]></category>
		<category><![CDATA[教会]]></category>

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		<description><![CDATA[中世ヨーロッパの文化について、教会と修道院を考えてみます &#160; &#160; ・中世ヨーロッパの教会と修道院について &#160; &#160; 　※前提として、西ヨーロッパ中世はキリスト教の時代であり、人々の日 [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/857">中世ヨーロッパの文化について①　－教会と修道院－</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>中世ヨーロッパの文化について、教会と修道院を考えてみます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・中世ヨーロッパの教会と修道院について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　※前提として、西ヨーロッパ中世はキリスト教の時代であり、人々の日常生活全般に</p>
<p>　　教会の権威が広がっていたということをおさえておく必要がある</p>
<p>　　</p>
<p>　・教会には、以下のような機能があった</p>
<p>　　→・出生、結婚、臨終など人生の重要な節目の時に、信徒に儀式をさずける</p>
<p>　　　・魂の救済が出来るのは、教会だけだとされた</p>
<p>　　　　※教会の外に追放される破門は、きわめて重い罰だった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・世俗を離れた修行の場所だった修道院も、文化的に大きな役割を果たした</p>
<p>　　→修道院には、以下のような種類と特徴がある</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　・６世紀にベネディクトゥスという人がイタリアのモンテ＝カシノというところに</p>
<p>　　　　開いたベネディクトゥス修道会</p>
<p>　　　　→・清貧、純潔、服従の厳しい戒律を修道院に課して、段々と各地に広がっていった</p>
<p>　　　　　・「祈り、働け」というモットーがあった</p>
<p>　　　　　　※ベネディクトゥス修道会のモットーは、生産労働を奴隷の仕事と考えていた</p>
<p>　　　　　　　古典古代からの労働観を大きく変えたと言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　・１２～１３世紀は、大開墾時代であった</p>
<p>　　　　→その先頭に立ったのが、シトー教会を始めとする修道院だった</p>
<p>　　　　　※大開墾時代・・森林を切り開いて、耕地を広げていった時代のこと</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　・１３世紀に、フランチェスコという人がフランチェスコ修道会を作った</p>
<p>　　　・ドミニコという人がドミニコ修道会を作った</p>
<p>　　　　※特にこの２つの修道会は、民衆の中に入って教化したため、</p>
<p>　　　　　托鉢修道会とも呼ばれる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　→以上のような中世の中では、学問もキリスト教の支配下に置かれた</p>
<p>　　※当時は神学が最高の学問とされ、その下に哲学や自然科学が置かれた</p>
<p>　　※当時の知識人や学者は、聖職者や修道士だった</p>
<p>　　　→聖職者や修道士は、知識会の国際的共通語であるラテン語を使っていた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　※キリスト教文化は、現在でもヨーロッパ文化の重要な要素であると言われている</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイント</p>
<p>・中世ヨーロッパの教会と修道院についておさえる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりが今回のポイントです</p>
<p>&nbsp;</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/857">中世ヨーロッパの文化について①　－教会と修道院－</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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		<item>
		<title>封建社会の時の教会について</title>
		<link>http://ahlaes.com/post/836</link>
		<comments>http://ahlaes.com/post/836#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 14:51:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[康太]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[中世ヨーロッパ史]]></category>
		<category><![CDATA[インノケンティウス3世]]></category>
		<category><![CDATA[カノッサの屈辱]]></category>
		<category><![CDATA[クリュニー修道院]]></category>
		<category><![CDATA[グレゴリウス7世]]></category>
		<category><![CDATA[ハインリヒ4世]]></category>
		<category><![CDATA[ローマ＝カトリック教会]]></category>
		<category><![CDATA[封建社会]]></category>
		<category><![CDATA[教会]]></category>
		<category><![CDATA[教会法]]></category>
		<category><![CDATA[聖職叙任権]]></category>

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		<description><![CDATA[封建社会の時の教会について考えてみます &#160; &#160; ・封建社会の時の教会について &#160; &#160; 　・当時のローマ＝カトリック教会は、西ヨーロッパ全体に普遍的に権威を及ぼしていった &#038;nbsp [&#8230;]<p><a href="http://ahlaes.com/post/836">封建社会の時の教会について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>封建社会の時の教会について考えてみます</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・封建社会の時の教会について</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・当時のローマ＝カトリック教会は、西ヨーロッパ全体に普遍的に権威を及ぼしていった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・ローマ＝カトリック教会には、教皇を頂点として、大司教、司教、司祭、修道院長など、</p>
<p>　　聖職者の序列を定めたピラミッド型の階層制組織が作られていた</p>
<p>　　※大司教や修道院長国王や貴族から荘園を渡されて大領主になった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・教会は、農民から十分の一税を取り立て、教会法にもとづく独自の裁判権を持っていた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・位の高い聖職者が諸侯と並ぶ支配階級になると、皇帝や国王などの世俗権力が、</p>
<p>　　何度か本来聖職者ではない人物（俗人）を聖職者の地位に任命し、</p>
<p>　　教会に介入するようになっていった</p>
<p>　　</p>
<p>　　※以上のような、世俗権力の影響を受けた教会では、聖職売買など様々な弊害が生じていた</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　・一方で、１０世紀以降に、フランス中東部のクリュニー修道院というところを中心に、</p>
<p>　　改革の運動が起こった</p>
<p>　　→教皇のグレゴリウス７世という人は、この改革を推し進めるために、以下のようなことを行った</p>
<p>　　　・聖職売買や聖職者の妻帯を禁止した</p>
<p>　　　・聖職叙任権（聖職者を任命する権利）を世俗権力から教会の手に取り戻して、</p>
<p>　　　　教皇権を強化しようとした</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　→上のような動きに対して、皇帝のハインリヒ４世という人は反発した</p>
<p>　　　＝そのため、教皇のグレゴリウス７世と皇帝のハインリヒ４世との間で、</p>
<p>　　　　叙任権闘争というのが始まった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　※叙任権闘争について</p>
<p>　　　・皇帝（ハインリヒ4世）は、教皇（グレゴリウス7世）の改革を無視しようとした</p>
<p>　　　　→そのため、教皇は皇帝を破門（信者を教会から追放すること）にした</p>
<p>　　　・その裏で、ドイツの諸侯は破門の解除が無ければ皇帝を廃位にすると決議された</p>
<p>　　　　→そのため、１０７７年に皇帝はイタリアのカノッサというところで教皇に謝罪して、</p>
<p>　　　　　許してもらった</p>
<p>　　　　　＝この出来事を、カノッサの屈辱という</p>
<p>　　　　→その後、１１２２年のヴォルムス協約というので、教皇と皇帝の間での妥協が成立した</p>
<p>　　　　　＝結果的に、皇帝はドイツ以外での聖職叙任権を事実上、放棄した</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　→以上のような流れを受けて、教会の指導権が確立していった</p>
<p>　　　※教皇権が絶頂になったのは、１３世紀のインノケンティウス３世の時だった</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ポイント</p>
<p>・教会の仕組みと対立についておさえる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このあたりが今回のポイントです</p>
<p>&nbsp;</p></p>
<p><a href="http://ahlaes.com/post/836">封建社会の時の教会について</a> from: <a href="http://ahlaes.com">アラエス</a></p>
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